『「データ分析」だけれども「分析以外」の話を考える会』を開催&登壇した

主催だったけど

7/29に『「データ分析」だけれども「分析以外」の話を考える会』としてイベントを主催&『個人的な経験と偏見に基づくエンジニアによくみられる傾向とうまく付き合うための対策の考察』をテーマに登壇してきた。

イベントページはこちら → 「データ分析」だけれども「分析以外」の話を考える会

というわけでいつもの反省会。

良かった点

大分余裕が出てきた

4回目となると周りもちょっとづつ見えてくるようになったのか、時間がちょっとあまりそうだったので話を膨らませてして調整するなんてことをしていた。

時間が15分と短かったからできたというのもあるのかも。次回(というか実はこれ書いている当日)は45分といままで一番長い時間話をするのでそこまでうまくは調節できないかも。

と、良かった点はこれぐらいで後はひたすら反省会。

反省点

役に立たない主催

前回の『Insight & DataDriven Study Meeting』での反省点にも挙げていたのだけれども、手際が悪い以前に何をどうしたらいいのかよくわかってない。

やってみたいことはまだまだあるけれどこのままだととてもイベント主催なんてできないので何をしなければならないかから学びなおす(そういえば最近スライドがあったような・・・?)。

今回はFiNC Technologies様にスポンサーになっていただき会場を提供してもらえたこと、そしてFiNC Technologiesの菅谷さん(@sugartaker)がいてくれたから成り立ったのであって、ただひたすら感謝。

反省会が翌日にできなかった

今回のイベントは月曜日で、次のイベントが同じ週の金曜日に控えていたので資料作成に時間を取られてしまった。

翌週に回すつもりだったけどやはり次のイベントの前に、ということで書いているけど反省会なんだからあわてて書くことではないよなぁとさらに反省。

次回は5回の総まとめ?

4月に初めて登壇してほぼ毎月の5回のイベント登壇が今日で終わるので、落ち着いたところで改めて振り返ってみたい。

できること苦手なことが大分はっきりしてきた気がするので、今後イベントを開催しようとしたらどんな人と組んだらいいのかとかも検討しよう。

改めて、FiNC Technologies様、参加者の皆様、そして菅谷さん、ありがとうございました!