『第2回データアーキテクト(データ整備人)を”前向きに”考える会』登壇者募集

2020年3月29日

第2回は2月6日に開催決定したので登壇者を募集

データアーキテクト(データ整備人)を”前向きに”考える会はたくさんの応募をいただき当日の盛況ぶりをみてニーズがあるというか、困っている人がたくさんいるらしいということに気づいたので、第2回も開催することに決定。今回も登壇者の公募を行うので

  • 発表時間は15分を予定
  • 募集は1人ないしは2人
  • テーマは会の趣旨にあっていれば自由
  • エンジニアやマネージャーからデータアーキテクト(データ整備人)へ期待することなどもあり

この条件(というほどでもないけど)でよければTwitterのDMかメールで話したい内容や今の関わり方など軽く書いてください。

募集期間は12月28日まで。年内には登壇のお願いをするかどうかをご連絡します。今回は抽選ではなく応募いただいた方から内容を考慮して決めます。

また、ちょっと先(多分4月?)になるが5分のLTを多めにした会も考えており、そこでなら話したいという人もご連絡いただければ開催時期など考慮します。

登壇する気はないけれども参加はしてみたい方はCompassにデータ分析とインテリジェンスというグループを作ったのでこちらに登録しておくとイベントが公開されたり募集が始まった際にお知らせがいくので是非登録を。

前回資料

イベントの主旨

データを整備・抽出・加工したりダッシュボード作ったりとエンジニアとアナリストの間にある「誰かがやらないと別の誰かが困るのに、なぜか誰もやりたがらない役割」であるデータアーキテクト(データ整備人)のスキル・ノウハウ・キャリアなどについて、恨みつらみではなく”前向き”に考えようという会です。

データアーキテクト(データ整備人)の概要